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設立趣旨

特定非営利活動法人 地球と未来の環境基金は、地球と未来の共生を目指して、企業や市民が積極的に環境保全活動に関われるプログラムを提案します。
また「緑化プログラム」として、環境貢献を望む企業と緑化実践活動を行なう市民団体が共同で緑化活動を実施していけるよう、相互の協力関係構築から実際に活動を行なうまでの具体的業務をサポートします。
さらに国際的な環境問題や途上国の自然保護について共に考え、協力し合う関係を創る「国際交流プログラム」の開設、第三世界との公正な取引を支援する「フェア・トレード」の啓蒙普及など、パートナーシップを重視した環境保全活動を推進していきます。

団体概要

名称 特定非営利活動法人 地球と未来の環境基金
設立 2000年3月4日
法人設立 2000年7月25日(2000年7月14日 東京都より認証)
所在地 【本部】〒101-0041 東京都千代田区神田須田町2-2-5 CTNビル3F
【分室】〒101-0035 東京都千代田区神田紺屋町47 新広栄ビル7F
役員
理事(会長) 高橋 広明
理事(理事長) 古瀬 繁範(事務局長兼務)
理事 吉城 壽雄(ザ・パック株式会社経営企画部広報室次長)
理事 山田 祐彰(東京農工大学大学院農学府国際環境農学専攻教授)
理事 野倉 皇男(株式会社パノコトレーディング代表取締役社長)
理事 佐々木 靖夫(株式会社PALABO営業部長)
監事 伊藤 敬介(公認会計士)
スタッフ数
事務スタッフ

4名スタッフ紹介

サテライト・スタッフ 10名
事業の目的

人間と自然との共生、持続可能な社会を形成するために、環境保全に係る実践活動や啓発活動、援助活動を通じて地域環境や地球環境の保全に寄与することを目的とする。

事業の種類

(1) 特定非営利活動に係る事業

  • 国内外の緑化事業
  • ナショナルトラスト事業
  • 資源リサイクルとエコマテリアルの普及啓発事業
  • 農業副産物の有効利用調査研究事業
  • 木材の生産、流通に関する啓発事業
  • 途上国への技術協力、開発援助の事業
  • 国際親善、国際交流の事業
  • 村おこしや地域おこしの事業
  • 地緑化とスポーツ振興の事業
  • 安全な食品の普及事業
  • 非営利団体の運営、活動に関する支援事業
  • 再生可能エネルギーに関する事業
  • 省資源、省エネルギーに関する事業
  • 地球温暖化防止に関する事業
  • その他目的を達成するために必要な事業


定款

EFF定款(平成25年改訂)

事務局スタッフ紹介

高橋 広明

会長
担当:国内森林保全、海外環境保全、

バガス(非木材紙)普及

古瀬 繁範

理事長 兼 事務局長
担当:国内森林保全、海外環境保全、バガス

(非木材紙)普及、環境助成金プログラム支援

美濃部 真光

担当:国内森林保全、海外環境保全、バガス
(非木材紙)普及、環境助成金プログラム支援

木村 江美

担当:国内森林保全、海外環境保全、環境助成金プログラム支援、広報・WEB